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ともりん☆の独り言

ASKAさんと同じ空間で。。。

いちどっきりの何故。。。

穏やかで。。。問題のない家庭に生まれ。。。

転勤は経験したけれど。。。そこにも居場所があり。。。

 

武道に触れ。。。心身も鍛えられ。。。成果も出し。。。

違う道に進む葛藤は。。。あっただろうけど。。。

まるで決められていた。。。運命のように。。。

 

その天分を発揮するのに。。。そう時間はかからなかった。。。

目に映るものは。。。躍動的で。。。魅力的で。。。

耳に聞こえるのは。。。心地よさと。。。無限の声域。。。

心に映るのは。。。見たことのない世界。。。メロディ-に乗せて。。。

吐き出される文字は。。。魅惑的で。。。人の心に響き続け。。。

すべてを持ち合わせている。。。類い希な存在。。。

 

ただそこには。。。真似ができない故の。。。妬み。。。

ただそこには。。。思い知らされるが故の。。。嫉み。。。

 

気づかないうちに。。。浮き出ては消える。。。泡のように。。。

そんな負の心に。。。見つめられるように。。。

いつか消える才能を待ち続ける負の心に。。。虎視眈々と。。。

いつしか水は濁り。。。輝きのない泡が佇んでいるのを。。。

誰も気が付かなかったのかもしれない。。。

 

それでも。。。無限を想像させるような音楽が。。。醸し出された。。。

 

それが。。。表面的に見た。。。感じた。。。σ(=^‥^=)の印象。。。

 

 

そして。。。心の中。。。知ることもなく。。。終わるんだろうと。。。

若輩で未熟な。。。σ(=^‥^=)の経験と心。。。

 

 

登り続ける階段が。。。少しずつきつくなって来た時。。。迷う時間も無く。。。

ただ夢が疲れを忘れさせてくれた。。。1人増え2人と同じ頂上を見つめる目に。。。

登り続けなきゃならない環境の中で。。。自分だけが時空の中で浮遊していた時。。。

 

これが最良の愛だと信じてきたのに。。。愛は継続しているのに。。。

自制が効かない愛に出逢ってしまった。。。ただ同じ空間にいたい。。。

鼓動を感じ合いたい。。。逢いたい。。。逢いたい。。。

不思議と穏やかで。。。人に優しくなれる自分が居た。。。

頭の中では。。。モラルも忘れ。。。禁断の木の実を食べていることも。。。

すべてわかっていた。。。それでも心は引き寄せられ。。。

この愛を失うことなど。。。考える隙間も無くしてしまった時。。。

 

世の中の。。。刻む時の速さ。。。

一番近いところで。。。刻む時の速さ。。。

自分の置かれた場所で。。。刻む時の速さ。。。

それぞれに。。。合わせ続けてきた。。。

そして。。。誰にもわからない。。。自分の中で刻む時の速さ。。。

それでいいんだと。。。思い続けてきた。。。

ある時。。。それを見ているもう一人の自分が。。。

それでいいのかと。。。問いかけてきた。。。

好きなように。。。好きな言葉で。。。やりたいことを。。。

やってきたのかと。。。やってきたと言い切れる自分がいない。。。

やってきたんだと言いたい自分がいる。。。

できるなら。。。何もかも忘れる時間がほしいと思った時。。。

 

心は。。。心の中は。。。誰にも言えないものがある。。。

それを積み重ねて行くと。。。いつの間にか。。。自分で納めるように。。。

泣き叫ぶことも。。。甘えることも。。。いい加減でいることも。。。

できない自分を。。。作り上げてしまった。。。自分自身で。。。

そんなに強くないんだって。。。言いたいときがある。。。

誰かの胸で甘えたい泣きたい。。。そう思うときがある。。。

明日を考えないで眠りたい。。。そう望むときがある。。。

プライドを守り。。。自分を信じて歩いてきたのに。。。

ずっと育ててきた心のフラッグが。。。霧に覆われているように。。。

見えていたものが。。。一瞬霧に隠れて見失いそうになった時。。。

 

ふっと手を出したものが。。。何かをリセットするボタンだったのか。。。

自分ではわかってる。。。それを話してどうなるのかも。。。わかってる。。。

そんなに大きな意味がある訳じゃ無いことも。。。

罪悪感は。。。罪を犯したことで。。。心の中は。。。少し違う。。。

 

罪という罰を受けて。。。負の心達に反撃の場を作り。。。受け止め。。。

でも。。。自分は何も変わっていない。。。変わるほど柔じゃない。。。

自分は無防備なのに。。。痛めつけられる心を。。。優しい言葉で膜を張り。。。

 

結局。。。辿り着いた答えは。。。自分ってことで。。。

 

σ(=^‥^=)は。。。そうして。。。嵐をくぐり抜け。。。空を見続けてきた。。。

 

かの君の心は。。。想像してもしかたないね。。。

 

でもね。。。嵐は去るのを待つのではなくて。。。

顎を引いて。。。歩を進めて行く方が。。。

晴れ間が見えたとき。。。自分を褒めながら。。。笑顔が空に弾けるから。。。

 

 

ありがとう。。。かの君。。。